二要素認証 (MFA)
認証アプリ (Google Authenticator / 1Password 等) の TOTP ワンタイムコードを、ダッシュボードログインの 2 段階目として要求できます。万一 API キーが漏れても、ダッシュボード操作の踏み台にされるリスクを下げます。 (物理キー FIDO2 / WebAuthn は順次対応予定。)
二要素認証の設定へ →IP allowlist (アクセス元 IP 制限)
ダッシュボード接続元の IP を CIDR で制限します。1 行 1 エントリ、最大 100 個。生 IP (例 198.51.100.10) は自動で /32 補完。
⚠️ Phase 0 では設定の永続化のみで、ダッシュボード認証への組み込みは Phase 1 で実装します (本番経路は Vercel rewrite で接続元 IP が egress 化されるため、経路選別の設計判断が要)。
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異常検知アラート
利用量の急増・失敗リクエストの急増を検知して Discord / メール通知。キー漏洩や不正利用の早期発見に。
⚠️ Phase 0 では設定の永続化のみ。検知ジョブ (毎時 cron で usage_logs_v2 を集計→通知) は順次実装。
⚠️ 地理アノマリ (普段と異なる国からのアクセス) は Apimane の Zero-PII 設計により提供しません (API 経路では country_code を保持しないため)。
⚠️ 地理アノマリ (普段と異なる国からのアクセス) は Apimane の Zero-PII 設計により提供しません (API 経路では country_code を保持しないため)。
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